肌の乾燥やごわつき、なんとなくくすんだ印象——。
肌の調子がいまいち整わない日が続くと、鏡を見るたびに気分まで下がりますよね。
とくに季節の変わり目やストレスが続いたときは、うるおいバランスが乱れやすく、乾燥・くすみ・ごわつきが目立ちがちです。
そんな日の強い味方が、Jurlique(ジュリーク)の「ROフェイスオイル」。オーストラリアの自社農園で育てられた希少な「ジュリークローズ」から抽出したローズエキスをたっぷり配合した、植物の力で肌を整えるフェイスオイルです。
ブースター・保湿・バスオイル・マッサージ・メイク下地・ヘア&ネイルと1本で6役をこなすマルチな使い心地。ふわっと広がるローズの香りは、毎日のスキンケアを「ただこなす時間」から「自分をいたわる時間」に変えてくれます。
▼オーストラリア発オーガニックコスメ「ジュリーク」の【ローズオイル フェイスオイル】Jurlique ROフェイスオイル
JURLIQUE RO FACE OIL|オーストラリア発オーガニックコスメ
ジュリークローズ配合・1本で6役
自社農園で育てた希少なローズエキスを贅沢に配合
乾燥・くすみ・ごわつきのケアに
ブースターからバスオイルまで マルチに使える1本
ジュリーク公式サイトへ遷移します
こんな悩みに心当たりありませんか?
あなたの「なんとなく肌の調子がよくない」に
朝起きると肌がカサついていたり、ごわついている感じがする
メイクのりが悪い、なんとなく肌がくすんで見える日がある
最近、肌にハリやツヤが足りない気がしてきた
乾燥が気になる季節のスペシャルケアを何か一つ加えたい
スキンケアをもっとシンプルにしたいが、ちゃんとケアもしたい
1つでも当てはまるなら、ROフェイスオイルの「ひと滴」が効くかもしれません。
Jurlique(ジュリーク)とは?ROフェイスオイルってどんな製品?
Jurlique(ジュリーク)は、1985年にオーストラリア・アデレードで誕生したオーガニックコスメブランドです。南オーストラリアの広大な自社農園でハーブや花を有機栽培し、収穫したばかりの植物から成分を抽出するという一貫した製法にこだわり続けています。
ROフェイスオイルは、ジュリークの象徴的な花「ジュリークローズ」から抽出したローズエキスを中心に、複数の植物オイルを組み合わせたフェイスオイルです。軽いテクスチャーで肌なじみがよく、1本でブースター・保湿・マッサージ・バスオイルなど6つの用途に使えるマルチオイルとして設計されています。
ROフェイスオイルが選ばれる3つの理由
自社農園育ちの「ジュリークローズ」|希少なローズエキスを贅沢に配合
ジュリークのローズは、南オーストラリアの自社農園で有機栽培された「ジュリークローズ」。農薬を使わず、土壌にこだわって育てられた花だからこそ、植物本来の力が最大限に引き出されています。
外から仕入れるのではなく、農園から製品まで一貫して管理しているのがジュリークの大きな特徴です。ROフェイスオイルには、このジュリークローズから丁寧に抽出したローズエキスが惜しみなく配合されており、香りの豊かさと成分のクオリティはそのまま直結しています。
べたつかない軽いテクスチャー|朝も夜も気軽に使える
「オイルってべたつきそう」という先入観を持ちがちですが、ROフェイスオイルはサラッと伸びて肌にすぐなじむ軽いテクスチャーが特徴です。
若い頃にオイル美容に挑戦してニキビが増えてしまったというような経験のある方でも、乾燥やゆらぎが気になる肌には植物オイルのアプローチが合う場合があります。べたつきゼロで肌になじむのが早いから、朝でも夜でも気負わず使えます。手のひらに残ったオイルでそのままハンドケアできるのも、ちょっとした使いやすさのポイントです。
深呼吸したくなるローズの香り|スキンケアが「自分時間」になる
ジュリークといえばローズ、と言えるほどブランドを象徴する香りです。ROフェイスオイルのローズの香りは、人工的な強さがなく、自然そのもののやわらかい余韻があります。
使うたびに「この香り、やっぱり好きだな」と思えてくる——そんな香りの力が、毎日の流れ作業になりがちなスキンケアを変えてくれます。
肌に触れる手がゆっくりになる → 呼吸が深くなる → 気持ちが落ち着く。このリズムが、ただのスキンケアを「今日の疲れを少しリセットする時間」に変えてくれるんです。
▼オーストラリア発オーガニックコスメ「ジュリーク」の【ローズオイル フェイスオイル】JURLIQUE RO FACE OIL
ジュリークローズの香りで
肌も気持ちも整う、1本6役。
ブースター・保湿・バスオイル・マッサージ
メイク下地・ヘア&ネイルまでこれ1本
乾燥・くすみ・ごわつきのケアに
オーストラリア発オーガニックコスメ・自社農園育ちのローズエキス配合
ジュリーク ROフェイスオイルを見る →ジュリーク公式サイトへ遷移します
1本で6役。使い方シーン別ガイド
スキンケアのステップが増えると、続けるのが面倒になってやめてしまうことはありませんか?ROフェイスオイルなら、1本で6つの使い方ができるから、「今日は手間をかけたくない」日にも頼れる存在になってくれます。
USE
01
ブースター(導入)として
洗顔後の肌に伸ばすだけで、次に使う化粧水がすっとなじむ肌へ。忙しい朝でも、これひとつでベースが整う実感があります。
USE
02
化粧水後の保湿として
乾燥しやすい部分に重ねてうるおいをキープ。べたつかずにしっとりするので、乳液やクリームが苦手な方にも取り入れやすいです。
USE
03
バスタイムのオイルパックとして
お風呂の蒸気と相性がよく、湯上がりの肌がつるんとした感触に。一日頑張った夜のスペシャルケアとして使ってみてください。
USE
04
フェイス・デコルテのマッサージに
オイルがスルッと伸びて摩擦レス。表情筋のこわばりをほぐしながら、血流がよくなるような明るい印象の肌へ。デコルテまで使えるから全身に使えます。
USE
05
メイクの仕込みに
ファンデーション前にほんの少し足すだけで、内側からにじむようなツヤ感が生まれます。乾燥でメイクがヨレやすい日の下地使いとしても◎。
USE
06
爪先・毛先のケアに
ネイルオイルやヘアオイルを別で持ち歩かなくてもOK。気になる部分にサッとひと塗りで使えます。ポーチに1本入れておくと何かと便利です。
フェイスオイルと乳液・クリームの違いは?
フェイスオイルを使ったことがない方にとって、乳液やクリームとの違いが分かりにくいかもしれません。シンプルに整理すると、乳液・クリームは水分と油分を混ぜ合わせた「エマルジョン」タイプ、フェイスオイルは油分がメインの「オイルタイプ」です。
| 比較ポイント | ROフェイスオイル (ジュリーク) |
一般的な 乳液・クリーム |
|---|---|---|
| テクスチャー | さらっと軽い・肌なじみが早い | しっとりとした乳化テクスチャー |
| 主な役割 | 油分補給・うるおいのフタ・ブースター | 水分・油分のバランスを整える |
| 使うタイミング | 化粧水前後・風呂中・朝夜どちらも | 化粧水後・基本的に夜 |
| マルチ用途 | 顔・デコルテ・髪・爪先まで | 基本的に顔専用 |
| 香り | 自然なローズの香り(リラックス効果) | 製品によって異なる |
実際に使って感じたこと
正直、オイル美容には最初あまり期待していませんでした。若い頃に流行りに乗って使ってみたら肌に合わなかったこともあって、ずっと避けていたんです。
でも歳を重ねて乾燥やゆらぎ肌が気になるようになり、久々に手に取ったのがジュリーク。実際に使ってみたら、ローズの香りがふわっと広がって、まず”気持ちが整う”感じがしました。
べたつきゼロで肌になじむのが早いから、朝でも夜でも気軽に使えて、髪に使えば手ぐしでまとまりが出るし、手に残ったオイルでそのままハンドケアできる。バスオイルにした日は、湯上がりの肌がしっとり柔らかくて、しばらく触っていたくなるほどでした。
「これ1本あれば他のケアいらないかも?」って思えるくらい、毎日のあちこちのシーンで大活躍してくれています。
よくある質問
Q. フェイスオイルは化粧水の前と後、どちらに使うのが正解ですか?
A. ROフェイスオイルは化粧水の前(ブースターとして)も、化粧水の後(保湿として)も使えます。ブースターとして使う場合は洗顔後に数滴なじませてから化粧水を重ねます。保湿として使う場合は化粧水の後に1〜2滴重ねてうるおいをキープします。肌の状態や季節によって使い方を変えるのもおすすめです。
Q. オイルなのにべたつきませんか?
A. ROフェイスオイルは軽いテクスチャーで肌なじみがよく、べたつきにくい設計です。量が多すぎるとべたつく場合があるため、まずは数滴から試してみてください。手のひらで温めてからなじませると、さらになじみがよくなります。
Q. 脂性肌や混合肌でも使えますか?
A. 肌質・状態によって合う合わないがあります。脂性肌の方や毛穴の詰まりが気になる方は、少量から様子を見ながらお試しください。乾燥が強く出る部分(目元・口元・ほほ)にのみピンポイントで使う方法も試してみてください。
Q. 朝のスキンケアにも使えますか?
A. はい、朝のスキンケアにも使えます。ブースターとして化粧水前に使ったり、メイク前のオイル仕込みとして使ったりする方法があります。少量を薄くなじませてから日焼け止め・ファンデーションを重ねることで、ツヤ感のある仕上がりになります。
Q. バスオイルとして使う方法を教えてください。
A. 入浴中に顔に数滴なじませ、蒸気でじんわりと肌になじませるオイルパックとして使います。洗顔後のお風呂の時間に使うのがおすすめ。湯上がりにやさしく洗い流すか、そのまま乾燥させてから次のスキンケアを重ねます。
Q. ジュリークはどんなブランドですか?
A. Jurlique(ジュリーク)は1985年にオーストラリア・南オーストラリア州で創業したオーガニックコスメブランドです。自社農園でハーブや花を有機栽培し、収穫から製造まで一貫して管理するという独自のアプローチで知られています。日本でも長年にわたってファンが多いブランドの一つです。
Q. 香りはどのくらい続きますか?
A. 肌になじむとともにフワッと香る自然なローズの香りで、つけたままずっと強く香り続けるタイプではありません。スキンケア中はしっかりローズを感じられますが、なじんだ後は肌にやさしく残る程度です。香水や強い香りが苦手な方にも取り入れやすいと感じる方が多いです。
Q. どこで購入できますか?
A. ジュリーク公式サイト・公式オンラインショップのほか、百貨店やセレクトショップ、コスメ通販サイトなどでも購入できます。公式サイトでは限定セットやキャンペーンが行われることもあるため、まずは公式サイトで確認してみてください。
まとめ|毎日のケアに「ひと滴」のゆとりを
Jurlique ROフェイスオイルは、乾燥・くすみ・ごわつきが気になる肌に植物の力でアプローチするフェイスオイルです。自社農園育ちのジュリークローズエキス配合・1本で6役のマルチ使い・ローズの豊かな香りが、毎日のスキンケアを少し特別な時間に変えてくれます。
「今日はちょっと疲れたな」という日も、このひと滴があれば、肌がやわらかく、気持ちもリセットできる。
まずは少量から試してみることをおすすめします。肌が喜ぶ感覚を、ぜひ自分の手で確かめてみてください。
JURLIQUE RO FACE OIL
1滴で、肌も気持ちも整う。
ジュリークローズのフェイスオイル。
ブースター・保湿・バスオイル・マッサージ
メイク下地・ヘア&ネイルの1本6役
オーストラリア発オーガニックコスメ・自社農園育ちのローズエキス配合
公式サイトで試してみる →※ ジュリーク公式サイトへ遷移します
▼オーストラリア発オーガニックコスメ「ジュリーク」の【ローズオイル フェイスオイル】

